Lucy Maud Montgomery

ルーシー・モード・モンゴメリ

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赤毛のアンの地理

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題名赤毛のアン(Anne of Green Gables)
製作年1985年
監督・脚本・製作ケヴィン・サリヴァン
音楽ハーグッド・ハーディ
衣装マーサ・マン
レギュラー出演ミーガン・フォローズ(アン・シャーリー)、シュイラー・グラント(ダイアナ)、ジョナサン・クロンビー(ギルバート)、パトリシア・ハミルトン(レイチェル・リンド)、ローズマリー・ラドクリフ(バーリー夫人)
出演コリーン・デューハースト(マリラ・クスバート 2)、リチャード・ファーンズワース(マシュウ)、デイビッド・ヒューズ(トーマス・リンド 2)、ロバート・コリンズ(バーリー氏)、チャーミオン・キング(ジョセフィーヌおばさん 2)、マリリン・ライトストーン(ステイシー先生 2)、ジェニファー・インチ(ルビー・ギルス)、ザック・ウォード(ムーディ 3)、ジャッキー・バローズ(エヴァンス夫人)、マグ・ラフマン(アリス・ローソン 2)
コピーアンに会いませんか、世界一美しいプリンス・エドワード島で
粗筋ちょっとした手違いから、プリンス・エドワード島の老兄妹のもとにひきとられたアンが、その旺盛な好奇心と、活発な行動力で巻き起こす、愉快で滑稽な事件ほかずかず――。そんな、少女時代のさまざまな出来事に、アンは純粋な気持ちでぶつかっていく。(チラシより)
題名続・赤毛のアン/アンの青春(Anne of Green Gables: The Sequel)
製作年1987年
出演ブルース・マックロー(フレッド)、デビッド・フォックス(ジョン・ブライス)、ウェンディ・ヒラー(ミセス・ハリス)、フランク・コンバース(モーガン・ハリス)、ケイト・リンチ(ポーリン・ハリス)、ジュヌヴィエーブ・アップルトン(エメリン・ハリス)、ローズマリー・ダンスモア(ブルック校長)
コピー全女性に愛と勇気を与えた あのアンの笑顔が帰ってきました。
粗筋『アンの青春』、『アンの愛情』、『アンの幸福』を元にして作られた。18歳になったアンは、アヴォンリー小学校で教師をしていたが、作家になりたいという大きな夢を抱いていた。ある日、一流私立女子校での教師の話がもちかけられたアンは、ギルバートとの関係やダイアナとの友情の形の変化に胸を痛めつつも、より一層多くのものを見、学ぶために旅立った。

題名赤毛のアン/アンの結婚(Anne of Green Gables: The Continuing Story)
製作年2000年
監督ステファン・スケイニ
脚本・製作総指揮ケヴィン・サリヴァン
出演グレッグ・スポッティスウッド(フレッド)、ダグラス・キャンベル(パウエル医師)、バリー・モース(ウィンフィールド氏)、キャメロン・ダッド(ジャック・ギャリソン・ジュニア)、デビッド・クレメント(チェンバーズ氏)、ソニア・ラプラント(コレット)、ナイジェル・ベネット(ファーガス・キーガン)、ジャネット・レイン・グリーン(モード・モントローズ)、コレット・スティーヴンソン(フィンドレー夫人)
備考婚約者ギルバートに請われ、ニューヨークへ行くことになったアン。作家への夢を抱きながら編集者となった彼女は、人気作家ジャックに共同執筆を申し込まれるが、破局。失意のままアボンリーに帰り、ささやかな結婚式を挙げる。だが、ダイアナの夫フレッドらとともに、ギルバートも第一次世界大戦に出征し、行方不明になってしまった。いてもたってもいられなくなったアンは、フランスへ旅立つ。イギリス、ベルギー、ドイツ……。時代の荒波に果敢に立ち向かうアンの運命は。(チラシより)

題名赤毛のアン 全50話製作年1979年1月7日〜12月30日
演出・脚本高畑勲
場面設定・画面構成宮崎駿
声の出演山田栄子(アン・シャーリー)、槐柳二(マシュウ・カスバート)、北原文枝(マリラ)、麻生美代子(リンド夫人)、高島雅羅(ダイアナ・バリー)、井上和彦(ギルバート・ブライス)、清川元夢(フィリップス先生)、鈴木弘子(ミス・ステイシー)、曽我部和行(アラン牧師)、江川菜子(ミセス・アラン)、川路夏子(ジョセフィン・バリー)、羽佐間道夫(ナレーター)
主題歌大和田りつこ「きこえるかしら」、「さめないゆめ」
備考TVアニメ・シリーズ。世界名作劇場5作目
題名こんにちはアン〜Before Green Gables 全39話製作年2009年4月5日〜12月27日
監督谷田部勝義
原作バッジ・ウィルソン
声の出演日高里菜(アン)、田村聖子(ジョアンナ)、佐藤せつじ(バート)、わくさわりか(エリーザ)小林由美子(ホーレス)、下釜千昌(エドワード)、川田妙子(ハリー)、山口奈々(ミントン)、竹本英史(ジョン)、こおろぎさとみ(ノア)、 堀江美都子(ジェシー)、富沢美智恵(エマーソン夫人)、高塚正也(エマーソン)、池田昌子(ナレーション)
オープニング・テーマ井上あずみ「ヒカリの種」
エンディング・テーマ井上あずみ「やったね ♪ マーチ」
備考TVアニメ・シリーズ。世界名作劇場26作目

題名アボンリーへの道 全91話(Road to Avonlea)製作年1990年〜1996年
演出ドン・マクブリアティ、ハーベイ・フロストほか
出演サラ・ポーリー(セーラ・スタンリー)、ロバート・コリンズ(父ブレア)、ジャッキー・バローズ(ヘティ・キング)、マグ・ラフマン(オリビア)、セドリック・スミス(アレック)、ラリー・カドー(ジャネット)、ジェマ・ザンプログナ(フェリシティ)、ザッカリー・ベネット(フェリックス)、ハーモニー・クランプ(セシリー)、ローズマリー・ダンスモア(アビゲール)、R・H・トムソン(ジャスパー・デール)、マイケル・マホネン(ガス・パイク)、コリーン・デューハースト(マリラ)、パトリシア・ハミルトン(レイチェル)、カイル・ラビン(デイビー・キース)、リンゼー・ミュレル(ドーラ)、マリリン・ライトストーン(ステイシー先生)、デビッド・フォックス(クライブ・ペティボーン先生)、ザカリー・アンスレー(アーサー)、ヘザー・ブラウン(イジー)、イアン・D・クラーク(サイモン・トレメイン)、アルバート・ミレイア(ピエール・ラピエール)、スーザン・E・コックス(ペグ・ボーエン)
備考カナダ・アメリカ合作のTVシリーズ。原作『ストーリー・ガール』『黄金の道』『アンの友達』『アンをめぐる人々』など

題名丘の家のジェーン(Jane of Lantern Hill )
監督ケヴィン・サリヴァン製作年1989年
出演マイロン・ベネット(ジェーン)、サム・ウォーターストン(父アンドリュー)、パトリシア・フィリップス(母ロビン)、ゾー・コールドウェル(祖母ケネディ夫人)、サラ・ポリー(ジョディ)、コリーン・デューハースト(ヘプシバ)、ヴィヴィアン・リーズ(アイリーン伯母)、ジョイス・キャンピオン(バイオレット)、フローレンス・パターソン(ジャスティン)、シャリー・フレット(リリアン)
備考カナダ・アメリカ合作のTVM

題名風の少女 エミリー 全26話
監督・絵コンテ・演出小坂春女製作年2007年4月7日〜9月29日
脚本・シリーズ構成島田満時代考証赤松佳子
アニメーション制作トムス・エンタテインメント共同制作NHKエンタープライズ
声の出演川上とも子(エミリー)、宗矢樹頼(ダグラス)、青山桐子(ソーシーサール)、藤田淑子(エリザベス・マレー)、池田昌子(ローラ)、納谷六朗(ジミー)、松岡洋子(ルース)、伊藤栄次(ウォレス)、伴藤武(オリバー)、岡村明美(ペリー)、篠原恵美(風のおばさん)、小島幸子(イルゼ)、梁田清之(アラン・バーンリ)、榎本温子(ローダ)、熊谷ニーナ(ブラウネル先生)、久川綾(ケント夫人)、宮田幸季(テディ)、園部啓一(のっぽのジョン)、島香裕(キャシディ神父)、大塚明夫(カーペンター先生)、京田尚子(ナンシー大叔母さん)、関俊彦(ディーン)
オープニングテーマ堀江美都子「風の少女」
エンディングテーマEPO「風のそらみみ」
備考TVアニメ・シリーズ(教育テレビ)。1話「風の少女」2話「マレー家の誇り」3話「変わり者イルゼ」4話「四人のスケッチ」5話「はじめての舞台」6話「毒リンゴ事件」7話「大好きな林」8話「お母さんの部屋」9話「消えたダイヤモンド」10話「夢を織る人々」11話「名誉あるコンテスト」12話「世界にひとつの詩」13話「マレー家のクリスマス」14話「海辺のピクニック」15話「幽霊屋敷」16話「夏の思い出」17話「イルゼの秘密」18話「ローダの罠」19話「エミリーの失敗」20話「青春の階段」21話「それぞれの夢」22話「雪の中の告白」23話「はなれてゆく心」24話「残されたもの」25話「雪はいま、とけゆく」26話「春のおとずれ」

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