Maria Augusta von Trapp

マリア・アウグスタ・フォン・トラップ

年譜

邦訳作品リスト
映画・TV

題名菩提樹(Die Trapp-Familie)製作年1956年
監督ヴォルフガング・リーベンアイナー
音楽フランツ・グローテ
出演ルート・ロイヴェリック(マリア)、ハンス・ホルト(ゲオルク・トラップ男爵)、マリア・ホルスト(イボンヌ)、ヨーゼフ・マインラット(ヴァスナー神父)、フリードリッヒ・ドミン(グルーバー)、ヒルデ・フォン・シュトルツ(マチルダ男爵夫人)、ミハエル・アンデ(次男)、クヌト・マールケ(子供)
備考西ドイツ映画。
続編の「続・菩提樹」Die Trapp-Familie in Amerika(1958年)がある。

題名サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)
製作年1965年
監督・製作ロバート・ワイズ
作詞オスカー・ハマースタイン2世
作曲リチャード・ロジャース
振付マーク・ブロー、ディー・ディー・ウッド
人形ベアート夫妻のマリオネット一座
出演ジュリー・アンドリュース(マリア)、クリストファー・プラマー(フォン・トラップ大佐)、ビル・リー(大佐の歌声)、ペギー・ウッド(修道院長)、マーゲリー・マッカイ(修道院長の歌声)、アンナ・リー(シスター・マルガレッタ)、ポーシャ・ネルソン(シスター・ベルテ)、マーニ・ニクソン(シスター・ソフィア)、イヴァドニ・ベーカー(シスター)、 シャーミアン・カー(長女リーズル)、ニコラス・ハモンド(長男フリードリッヒ)、ヘザー・メンジース(次女ルイーズ)、デュアン・チェイス(次男クルト)、アンジェラ・カートライト(三女ブリギッタ)、デビー・ターナー(四女マルタ)、キム・カラス(五女グレーテル)、ギル・スチュアート(執事フランツ)、ノーマ・ヴァーデン(家政婦シュミット夫人)、ダニエル・トルヒット(ロルフ)、リチャード・ヘイドン(マックス・デトワイラー)、エリノア・パーカー(エルザ・シュレーダー男爵夫人)、 ベン・ライト(ツェラー氏)、マリア・フォン・トラップ(エキストラ)
「サウンド・オブ・ミュージック」(マリア)、「ハレルヤ」(尼僧達のコーラス)、「マリア」(尼僧達のコーラス)、「自信を持って」(マリア)、「もうすぐ十七歳」(ロルフとリーズル)、「私のお気に入り」(マリア)、「ドレミの歌」(マリアと子供達)、「サウンド・オブ・ミュージック」(子供達と大佐)、「ひとりぼっちの山羊飼い」(マリアと子供達)、「エーデルワイス」(大佐)、 「さようなら、ごきげんよう」(子供達)、「サウンド・オブ・ミュージック」(子供達)、「すべての山に登れ」(修道院長)、「私のお気に入り」(子供達とマリア)、「何かよいこと」(マリアと大佐)、「マリア」(尼僧達のコーラス)、「もうすぐ十七歳」(マリアとリーズル)、「ドレミの歌」「エーデルワイス」「さようなら、ごきげんよう」(トラップ一家合唱団のコーラス)
受賞第38回アカデミー賞作品賞、監督賞、編集賞、編曲賞、録音賞
第23回ゴールデン・グローブ賞(ミュージカル・コメディ部門)作品賞、主演女優賞
第18回全米監督組合賞、全米映画編集者協会賞、全米脚本家組合賞
コピー心にひろがる青春の輝き――あの美しい愛と感動がふたたび あなたの胸によみがえる!
粗筋ロジャース&ハマースタインのブロードウェイ・ミュージカルを映画化。ザルツブルグ郊外の尼僧院で修業中のマリアは、家庭教師としてトラップ大佐の家へ行き、音楽を通して七人の子供達と交流を深めていく。(チラシより)

題名トラップ一家物語 全40話製作年1991年1月13日〜12月22日
監督・絵コンテ楠葉宏三
声の出演勝生真沙子(マリア)、藤夏子(修練長)、堀勝之祐(トラップ男爵)、藤田淑子(マチルダ夫人)、安達忍(長男ルーペルト)、川村万梨阿(長女ヘートヴィッヒ)、松岡洋子(次男ヴェルナー)、白鳥由里(次女マリア)、石川寛美(三女ヨハンナ)、鈴木沙織(四女マルティナ)、渡辺菜生子(五女アガーテ)、山田栄子(イヴォンヌ)、平野正人(ハンス)、大山高男(フランツ)、遠藤晴(ローズィ)、色川京子(クラリーネ)、荻森佝子(ミミー)、小林通孝(カール)、森功至(ヴァスナー神父)、石森達幸(ヴォルトマン医師)、秋元千賀子(ロッテレーマン)、福田信昭(ワグナー)
主題歌伊東恵里「ほほえみの魔法」、「両手を広げて」。挿入歌「のんきな月曜日」
備考TVアニメ・シリーズ。ハウス食品世界名作劇場17作目

リンク

Wonderland of Satoshi
「サウンド・オブ・ミュージック」のページです。写真と粗筋、曲名などがあります。

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